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いっしーの思いつ記vol.14(2007)

こんだけもてはやされるんなら俺もなりたい。
色気を放つホンモノに。
そう ディノになりたい。

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はい。





なんだかここ最近エンツォさん一家の話題で持ちきりなウッドストックですが、
私いっしー見つけてしまいました。


日本を代表する(私のイメージで申し訳ない)フェラリスタ。
やすさんのディノがたっぷりの番組を。

スーパーカーと暮らす


もうすでにやすさんのHPでも掲載されてますが、
なになに、、、、。

次週からのラインナップがやばいことにっ!
ロータスヨーロッパ、ミウラ??
おなか一杯胸いっぱい。

続くとすると、、、
カレラ、マセラティ、アストン、ストラトス、ジャガー、
〆は2000GT?


車の魅力もそうですが、乗り手との関わり合いが伝わると良いですよね。

飼い主が私では、、、、
マル兄さんの出番はないようです。

すごいな。やすさん。と感心した今日の思いつきでございました。

ID:ws_ferrari

カーナビ Infomation

今回はキャデラック エスカレードに、パナソニックの地デジナビのお取り付けです。
新車で、アメ車で、しかも07yと年式が新しいので、取り付けは大変なんてウワサを聞いての作業でした。
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専用のフェイスパネルと、インターフェイスキットが発売されていたので、作業自体はそれほど大変ではなかったです。
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ただ、BOSEのサウンドシステムが入っていますし、電源などの取り出しなどのことを考えると、インターフェイスが無かったら、非常に苦労するであろう事が予想されます。
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見づらいですが、ETCはグローブBOX内です。穴を開けたくなかったので、配線はボックス内を這わせています。
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これも分かりづらいかもしれませんが、ルームミラーの裏です。
左から、レーダー表示部、ETCアンテナ、GPSアンテナ、レーダーアンテナ、下の方にVICSアンテナと、アンテナだらけになってしまいました。

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タツヒコの俺流PICKUP!vol.24

神よ、、あ〜神よ
なぜあなたは逝ってしまわれたのですか…?
私達を置いて・・・・

ただっ!
あなたのご子息はこうして、元気に私達を見守ってくださっております。20070226203015.jpg
フェラーリ『ディノ246GTS』様!!!のおな〜り〜

なんと33年もの長い年月を全く感じさせない、
御姿で、我々の前に降臨されました・・・

全く恐れ多いぜ・・・


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しか〜もっ、最新の612様との時空を超えた2ショット!!
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これは間違いなく、ウッドストックでしかあり得ないコンビ!!
う〜む、美しい。。

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シュワッち

イキナリ! エンジンスタートッ!!←もっと前置けよっ
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『キュルルルルッ、、ズボボボ〜〜ッッン!!!!ズボンッ、ズドッドッドドッ20070226210049.jpg


いっ、生きてるっ・・・
このエンジン生きてるぞ オギャ〜

30年以上も前に、こんな俺流な車がいたなんて・・・・(昔の方がいた気もするが


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ふはははっっ!!それでは、私はディノ様と人生最高の時間を過ごさせて頂きます
あばよ〜

次回に続く…??

PS:今回はやたら展開がスピーディーだな〜

車両管理ID:ws_ferrari

いっしーの思いつ記vol.13(2007)

肝臓をいたわってみる。

アルコールを摂取する事が大好きな我ら日本人は
大排気量車の如くメーターを減らす勢いでゴクゴクするわけですね。


という良く分からない話から始まる今回の思いつき。

先日出張に行った時の写真がこちら。
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E90 3シリーズのわれらがキドニーグリルをモチーフに
何故か中にモニターを仕込んだという自慢のポイントが分からない一品です。

コメントには
「待ち合わせの名所として、音と映像でBMWらしいコミュニケーションを行いたい」
というこれまた良く分からないベクトルへの活力がみなぎったコメント。

ベンツさんも対抗してスリーポインテッドスター(例のマークですね。)
をモチーフにしてなにか作ってきてくれるんじゃないかと期待で一杯です。



ちなみにキドニーって左右対称の肝臓っぽいからそういうらしいです。
すみません。最初に見てからおぶた様の鼻にしかみえませんでした。
マル兄さんをみてもいいブタサマっぷりだと関心しております。

最近のスポーティーなモデルもこの部分にフォーカスを当てて全体を見てしまうと
なんだかちょっと微笑ましく見えてしまう。
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きっとあえて弱い部分をみせてるんだと自分を納得させてる次第です。



なんだか突っ込んだ感じになってしまってますけど、
本当は好きですからBMW。

こんな思いを馳せながら過ごす夜の神戸。
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完全に独り言になってる。ま、まずい。


ID:ws_bmw ws_bm_al

乗れるディーノ246GTS・徹底解剖!

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フェラーリでありながら跳ね馬のエンブレムを持たないこのあまりにも有名なスーパーカー、フェラーリ ディーノ。ウッドストック東京ショールームに鎮座するその姿は30年以上の時を経た今でも全く色褪せていませでした。

ディーノ246GTSって何?という方に簡単にご説明を。
製造が行われていたのは1972年〜1974年、なのでこのモデルは最終モデルになりますね。生産台数は1274台。エンジンは水冷のV6DOHCで排気量は2418cc。最大馬力は195hp/7,600r.p.m.で最大トルク23kg-m/5,500r.p.m.を発生します。最高時速245km/h、乾燥重量はわずか1,080kgしかありません。総帥エンツォ・フェラーリの夭逝した長男アルフレディーノの愛称「DINO」から名づけられたことは有名な話ですね。フェラーリの市販車では初のミッドシップで前後輪にはダブル・ウィッシュボーンを装着。 デザインはピニン・ファリーナの手によるもで、その洗練された優美なフォルムは彼の最高傑作といわれています。ディーノには246GT(クーペ)と246GTS(タルガ・トップ)が存在しこのモデルはタルガ・トップとなります。

ディノと言えば情熱的な赤いボディを想像してしまいますが、ビアンコのボディもとても艶やかでなかなか魅力的です。というのもこのディーノ、なんと○百万円!かけてレストアが行われているのとのこと。道理で新車と見まごう程の美しさだった訳ですね。機関ボディはオリジナルのままレストアを行い、最新のスポーツカーとまではいかずとも普段のドライブを楽しむことが出来そうです。使い勝手の部分においても現代版にスープアップされています。こんな車でちょっとお買い物なんてとっても贅沢でとってもカッコイイと思いませんか?

乗ってよし!眺めてよし!のこのディーノ246GTS。
ここからの写真でその詳細を徹底解剖していきます!

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横からの眺め

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前からの眺め

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後ろからの眺め

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トップを外した姿は撮影できませんでしたが、
外しても絵になるのはタルガトップならでは。

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なんとHIDに換装されたヘッドライト

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明るいです!これで夜道も安心してドライブ出来そうです。

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タイヤは今では懐かしい205/70R14。ホイールもきれいです。

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グローブボックスを開けるとバニティーミラーが。

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なんとパナソニック製インダッシュナビを装備!
きれいに取り付けられて違和感なく使えそうです。

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サンバイザーは引っ張り出して窓に吸盤でとめます。
これからの季節、夏の日差し対策もバッチリです。

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ETCももちろん装備。左ハンドル車には必須です。

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結構広いトランクルーム。

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ヒール・アンド・トゥの熱い走りもいけそうです。

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内装はオールレザーで張り替え済み。新品のレザーの香りが・・・。

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現在この「乗れるディーノ246GTS」はウッドストックの東京ショールームに展示中。
興味のある方はぜひ一度足をお運びください。

フェラーリ ディーノ 壁紙アートギャラリー

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今回のゲンロク誌掲載のウッドストックの広告には、な、なんと!スーパーカー世代陶酔のあのフェラーリディーノ!の登場です。サーキットの狼世代の私にとって大変思い出深いスーパーカーです。思い起こせば小学生の時に・・・・と、私の思いで話しは置いといて。

東京ショールームで出会ったピッカピカのディーノ。「これ新車?」と思うほどキレイで、一瞬30年前にタイムスリップしてしまったかのような感覚でした。これはもう次の広告で使うしかない!ということで今回の撮影車に決定!撮影場所はウッドストック東京ショールーム。最近野外でのロケが多かったのですが久しぶりにお店での撮影となりました。

撮影当日午後4時。スタッフが東京ショールームに集まります。
スカリエッティ、M6、XKR、バンキッシュ・・・最新のスーパースポーツカーに囲まれてもなお、ディーノはその存在感を放っています。そこだけ違う空間のような・・・。以前こちらで扱ったカウンタック25アニバーサリーや、ランチアストラトスの時も同じような空気感だったのを思い出します。

撮影位置を決めるために、車の移動をします。
ディーノのエンジンに火が入り、今までアンティークの置物のようだったクルマが動き出します。この時初めて聞いたエンジン音と排ガスの臭い、アナログ感とその存在感。そう、これが自分のイメージの中にあるスポーツカーなんだ!と感動!鳥肌たちまくりでした。落ち着いてアングルを決めて撮影開始、夜まで撮影は続きました。

クルマの紹介の方は「ディーノ246GTS・徹底解剖」に任せて、まずはその雰囲気を感じられる写真の数々をご覧下さい。また、東京ショールームに展示中ですので、興味のある方はお気軽にお越し下さい。その空気感もバッチリ感じられると思いますよ!

今回も写真の最後に壁紙用の写真をご用意しております。
スーパーカー世代の方!そうでない方もせひ利用ください。

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ここからはいつものメイキングです。

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下の写真は壁紙用にダウンロードいただけます。

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1152×765

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1152×765

いっしーの思いつ記vol.12(2007)

高いチョロQ

こんな言葉を思いついたのは
タカラさんが大人向けのチョロQを作ったからではなく。

フォルクスワーゲンさんが
大人がひく様なド級なおもちゃを作ってしまったからでございます。


あんなにかわいらしくて

きゃわいい女の子や、
ボーイズに人気で

ママが乗ったら子供が喜ぶ車。


ビートルさん。
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なんでしょうねまったく困ったものです。

限定という言葉のもとにこんな車を250台もつくっちゃって。
(少ないとも言われてますが。)


見てください。
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完全にやりたい放題です。
ワーゲンって堅実なドイツ気質溢れる手堅い車のはず。

スイッチ類から計器類、内装何処をとっても完全に独自設計。
もともとの面影、にほいが全くございません。

チョロQですよ。
子供の手で遊ばせたい感じ。
でも新車価格は895万円
通常のベースグレードのビートル3台半。

ありえない。

喜怒哀楽溢れる車に興奮した今宵トゥナイト。
すぐ売れてしまう予感がします。

ID:/ws_volkswagen

タツヒコの俺流PICKUP!vol.23

この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ、危ぶめば俺流の道はなし!
迷わず行けよ、行けばわかるさ、、

1ーチ、2ー、3ーン、


俺流っーーーーー!!!


タツヒコですっ!
十分気合が注入されたところで、今回も行きますか〜

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魂の車、『ポルシェ997カレラS』

前回はターボをお届けしましたが、今回は素(といってもS)のカレラがどれだけ進化したかを、徹底的チェキラッ!したいと思います。。

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ターボもそうですが、今や純正で19インチがくっついてくるという、ハイテク(?)時代に完全になってきております・・・

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このぶっといタイヤが、あの絶大なトラクションを生み出すのでございま〜す。
このすべてを受け止めるゴンブトのタイヤのように、世の酸いも甘いも知り尽くした、アダルティになりたいっすね〜

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なんとHDDナビまでもディーラー車には付くようにっ!!

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おおーっと、これは噂のPASMのボタン&スポーツモードボタン。。
う〜ん、俺流の皆さんは、こういうボタンを見つけたらどうすれば良いかわかりますよね??

そのとおりです!迷わず押す!
押せばわかるさ、、アリガトーー!!
←まだ続いていた…

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ぬおっ、、かなりするどい吹け上りしかも、この乾いた音!996のエンジンを鋭くして、音を993に近づけたというのも、納得。。

さーて、、乗ってみますかな、、20070219144058.jpg
『グォォオオーーッ、、バーーーッッンンッ!!!』20070219144118.jpg

いんやー、、やっぱポルシェは乗ってナンボ!!996でも、これ以上は良くしようがないんじゃないか?と思ってましたが、乗ると俄然996が古臭く感じてしまうくらい、、
すんごい良い〜!!
って感じです。
何が良いって??それは皆様乗って確かめてください!!


っていうと、この特集がなんの意味もなくなってしまうな・・・・

996と比べると、すべてのパーツの精度が1桁くらい上がったような感じ。
エンジンも物凄く軽く吹け上り、エンジン精度の荒さみたいなものが殆ど感じられません!足回りも、PASMがほんと良く働いているようで、程よく硬く(スポーツモードにすると、相当硬い)、なおかつ細かいギャップなどをスピードを出して、通っても全く跳ねない。。


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某有名ホテルのエントランスにて。PICKUP中、気がついたら結構遠くまで来てしまいました

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いや〜、、美しすぎる!やっぱり白って夜に映えますね〜〜!
見て良し!!乗って良し!!
そして、撮っても良し!!

スタンダードポルシェ、、
この選択、、間違いないっ!!

車両管理ID:ws_porsche

輸入車の一期一会 Vol.36 UK

今週は弊社にすでに入庫したお車のご紹介では
なく、今後入庫してきますお車についてお話させて
頂きます。

弊社で取り扱いのお車の仕入れ方法として
一般の方からの買取、買い換えにてのお下取り
業者間のオークションにての仕入れ、デイーラーからの
仕入れと様々な方法にて良質なお車を仕入れております。

そのような新たなお車の情報を弊社ホームページ
トップ画面のNew Arrival にて掲載しております。

その中にとても珍しい一台がございます。

アストンマーチン ヴィラージュ ヴォランテ

どのようなお車かご想像つきますでしょうか?
今、現在日本に何台生息しているのかといったお車でして
気になる方は下記にアクセスして見て下さい。
http://www.astonmartin-akasaka.com/index2.html

アストンマーチン ヴィラージュ クーペですら
大変希少なお車にも関わらず今回弊社にご入庫致しますお車は
ヴォランテ!つまりオープンです。

1994年のディーラー車です。
走行距離 10,600Km (実走行です。)
お色がケンジントンシルバーの内装ブラック
ちなみに左ハンドルです。

今回お下取りにて頂くお車でしてご納車の際に
入れ替える予定ですので、来週末には店頭に並ぶと思います。

早く実際に拝見したいお気持ちは私も一緒ですが
今しばらくお待ち下さいませ。入庫次第専用のスタジオにて
写真撮影を行いますので。

また気になる店頭プライスに関しましては直接
お問い合わせ下さいませ。

次週間に合いましたらまたアストンマーチン ヴィラージュの
お話をさせて頂きますのでご期待下さいませ。

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ID:ws_astonmartin ws_be_as

いっしーの思いつ記vol.11(2007)

めっきり更新が出来ず
熱狂的なファンに大変心配な思いをさせて。
申し訳ない。


とか言うんだろうなぁ〜人気者は。



さてさてこの前横浜ショールームに足を伸ばしました所
面白い写真が撮れましたので載せてみますね。

コブラとセブン。
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どっちの料理ショーにでたら面白いこの2台。

オープンカー
というには豪快すぎる設定の車です。

だって雨降ったらどうします?

ボタン押しても幌とかでてきませんよ。

走る為の機能しかついてないです。


クローズドコースを走る、
もしくは天気予報を入念にチェックしてからエンジンを掛ける。


やばいくらいに手間の掛かるコですね。


でも、4700ccのフォードエンジンでマニュアルをシフトする
これだけで苦労は報われるんでしょうね。
ちなみに289は4720ccですが、
427というモデルもありそいつは7000ccですよ。
もうコブラじゃなくて大蛇です。

この流れでバイパーに行くわけですね。ふむふむ。


ガレージがあるなら飾りながら乗りたい車。
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という事で関口さんの勝ちかな。





マル兄さんで都内を走ってみました。
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途中で止まったら戻れない。

まだ屋根があるだけましだと思う自分は一歩成長したと
噛みしめた今日この頃です。

セミレストアの為マニア佐藤に見てもらう予定。
詳細はまた後日。


ID: ws_bmw ws_ford ws_bm_al ws_fo_chr_che

Woodstock factory vol.20

ここ数年、段々と街中で目にするようになってきた、ポルシェ カイエをご紹介します。
『ポルシェ』と言えば、
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みたいな、スポーツカーを想像しちゃいますよね?
それが、4WDで雪山に行けちゃうような『ポルシェ』なんて、かなりステキじゃないですか
でも、やっぱり高級ポルシェなので、オーナーさんはアウトドアには乗っていかないですかね?

カイエンターボ 
2004年 ブラック          2005年ホワイト           2004年クリスタルシルバー
                                                   メタリック 
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タツヒコの俺流Pickup!vol.22

コンバンワッ
皆さん、お元気してま・・・


『ハーックションッッ、、ンナーッッ!!』

おっと、すいません、、最近寒暖の差が激しいもので、風邪を引いてしまいました…
皆様はどうでしょうか?

さー、今回は・・・
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『997ターボ』
おおーっ、、早くも中古で出てまいりました
常に時代をリードしてきたポルシェターボですが、今回はいかにっ!?
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いや〜、この19インチホイール!!カッコ良いっすね〜

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うおおっ、、これが噂のツインターボっエンジンの回転数などによって、タービンへの排ガス量が変わるらしい・・・(ちなみに世界初??)

そして〜〜、、
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『足』!!

・・・すいません。。
ではなく、今回のターボの最大の目玉の一つ、、
アクセルを床まで踏込むと、瞬間的にブースト圧が一気に上がる
オーバーブーストッッ

ちなみに、今回のPICUPでは乗ってはないですが、、以前高速でオーバーブーストの全開加速を味わった時は、、正に
『〜〜〜〜ゥォォ〜〜〜〜ンッグッッ・・・・
って感じでした・・・ ←わかりづらすぎるっ!!

いやいや、でも皆さん
ホントにそんな感じなんです。。
加速Gがすごすぎて、声が出せない・・・
全身はシートにめり込み、血液はすべて体の後ろに集まり、、声を出したくても出せない。。
ジェットコースターが、高〜いところから一気に落ちていく、あの感じです。(一度でも乗ったことある人なら、わかるはずっ!)

これぞ、世界最速『ポルシェターボ』!!の意地。。

これぞ、『俺流!』


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最近流行のオービス探知機、、これがないと乗るたびにお上様との戦い(?)になってしまいます。。(立場上、大手を振るってお勧めはできませんが・・・)


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おそるべし、ポルシェターボ!!やはり最新のポルシェは、最良にして最速でした。。

さ〜て、最近車を走らせてないので、そろそろ俺流の虫が騒ぎ始めてますな。。
次回は踏んじゃおぅかしら〜、、ふっふっふ・・・


車両管理ID:ws_porsche

カーナビ Infomation

今回はシトロエン クサラブレークに、パナソニックのオンダッシュナビ
CN−DV155FDと、ETCのお取り付けです。
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フランス車はあまり作業経験が無く、今回で2度目の作業となります。
ダッシュボード上が膨らんだ形状のため、モニターは貼り付けのモニターステーでの取付ではなく、エアコンの吹出し口に取り付けました。
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もちろんETCは、グローブボックスの中。ナビゲーションと連動しています。
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ナビゲーション本体は、助手席のシート下に設置しました。
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フロントガラスは電波を通さない特殊なガラスの為、ETCとGPSのアンテナはルームミラー裏に取り付けです。
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最近はガラスを見ただけで、電波を通す・通さないが分かるようになってきました。
光の反射具合の違いがポイントです

輸入車の一期一会 Vol.35 UK

今週ご紹介するのはレンジローバー クラシック



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初代のレンジローバーです!!!

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94年の最終モデルです。

10万キロを突破していますが乗り心地は不変。
さすがレンジローバーです。シフトゲートのスライド時の感覚、
ステアリングから伝わってくる重量感、全てが本物のオフロード
車です。
エアサスの面白い動きも見逃せません。 内装はお洒落なベージュ
レザー、シートもしっかりしてます。
リヤシートに関しては非常に良い状態を保っております。
またこの年式のお車ですが機能は充実しておりましてクルーズコントロールにシートヒーターを装備また給油口のボタンも壊れる事を考えると少し心配ですが良く出来た面白い造りになっております。


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荷室スペースもこの広さです。


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今も尚、メルセデスのゲレンデと比較対象される機会が多いですが、この個体を考えると非常にお勧めでございます。

オフロード車の中でも上質な乗り心地と室内のインテリア
を両立させてランドローバーのトップレンジのレンジローバー
是非一度お試し下さいませ。



id:/ws_landrover



Woodstock factory vol.19


今日は、ウッドストックメンバーである、コーティングのプロ、チャーリーがサービス工場へ乗り込んできました。
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実は、いつもはコーティング専用場で作業しているのですが、今回のは大きいGクラスで中に入らないので、こちらへ来ました。          

今日はいつもと違って、まわりにたくさん人がいるので楽しそう
でもチャーリー、そろそろ作業に入らないと時間が・・・

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↑ ↓ 仕事中は真剣  でもたまに鼻唄が・・・

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現在、17時。もうすぐ完成ですね。
チャーリー、お疲れ様でした。
明日もがんばってくださいね。


輸入車の一期一会 Vol.36〜VWのW12〜

VWのW12というタイトル通り、VWのW12のお話。

要するにフォルクスワーゲンでございます。

最近は400馬力、500馬力と言ったハイパワーの波が
SUVにも押し寄せております。

カイエンターボやG55などなど。


その中に飛び込んできた刺客がこのW12。
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その名の通りW型12気筒エンジンを搭載させて頂いております。
6リッター、450馬力というまさにスーパーな数字で。

元々このトゥアレグはフォルクスワーゲンの中でも、
仕上がりの評判は高く、ボディ剛性など、走りの面でも評価は高いですね。
そして世界限定車としてついにW12が出て参りました。

概観もエアロがどっしりと。

内装のシートもパネルもしっかりと。

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そしてそして、もうお気付きでしょう。
左ハンドルという設定になっております。
「やっぱり左でしょう〜」
っという方にもぴったりでございます。


でもやはりこの車の目玉はエンジンです。
エンジンです。

W12気筒の独特のトルク感は何とも言えません。
カイエンターボともG55とも違います。
全然違います。
0−100km加速は5.9秒ですよ?
SUVですよ?


まさに全てが違うトゥアレグです。
トゥアレグであってトゥアレグではありません。
エンジンをかけて、走りだせば、
「これ、トゥアレグちゃうや〜ん!」
ってな車です。

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フォルクスワーゲンの可能性を肌で感じるスーパーユーティリティービーグルでございました。

いっしーの思いつ記vol.10(2007)

前回ハイテクネタだったので今回はちょっと変わったお話を。

実は本日ウッドストックのレディース(言い方がふるい?)
から一冊の書をお借りいたしました。
さすが気が利くなあ。
さてさて中身は、、、、。


もっと力をつけなさいよっ!!的なニュアンスで
「買取りマニュアル」本かと思った皆様
違いますよ。

もっとおしゃれになりなさいよッ!的な希望で
「レオン」でもなかとです。

精神的な丹念を怠るなよ
「武士道」いやいやむしろすごい。




それは一冊の漫画。いやコミック。

彼女のカレラ。
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<後ろにあるミニカーはマニアックなマルニのカブリオレ>



彼女の彼ら?
なぞかけみたいな本ですが
どうやらポルシェと女性が出てくるようです。
(まだ読んでないので想像と表紙でのイメージ)


これからありがたく読破する予定ですが、
そういえば車の漫画あったなあ。と本当に思いつきでブログにしてしまいました。

「よろしくメカドッグ」
マツダ RX-7をチューニングしてエンジンが複数載ってXXX馬力みたいな。
変な所だけ記憶してますが。おもしろかったですね。
モンスター田嶋かよッ!←わかる方だけお楽しみ下さい。


最近だと
「カウンタック」
ランボファンには堪らないですよね。
やたら詳しい内容で勉強になってます。ごちそうさまです。
ウルフカウンタックなんて正直知りませんでした。


なんだか車ネタの漫画ってたくさんあるような気がしてきたので
明日あたり色々な人に聞いて見ることにします。

皆さんもお勧めの本があれば教えてくださいね。

あ。思いついた。漫画ではないですが、
大乗フェラーリ教の清水先生とテリー伊藤さんの本
ぶっとび加減が好きです。

タツヒコの俺流PICK UP!vol.21

皆様、お久しぶりです!!
最近あまりの忙しさに、更新が遅れております、
タツヒコです

いやはや早いもので、2007年も残すところ、あと11ヶ月! なげー

さあ〜、、ぶりぶりいきますよ〜。。

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あっ、あなたは地上に舞い降りた、て…天使 で す
か??

その名も、フェラーリ『612スカリエッティ』
なんと美しい、、なんと高貴な、、なんと流麗な

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見てくださいっ、、このライン
さりげなさの中に、究極のがある・・・

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ここまで来ると、もう車の領域を超えてしまってますな
一般ピープル代表としては、ただあきれるしかないのか・・・

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静かに、そして厳かに、浮かび上がる成功者の象徴跳ね馬
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そして、地球上に存在するエンジンの中において、究極とも言えるV12エンジン
テフサロッサから脈々と受け継がれる赤いヘッドが、伝統を感じさせます!!
どこまでも続いていく、圧倒的なトルク、、それを強要させないアダルティな雰囲気
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この世界にこんな豪華な車があるのかと思いたくなるほどのPICKU〜Pでした!!いや〜、こんな地上を走る楽園があるんですねっ♪

車両管理ID:ws_ferrari













カーナビ Infomation

今回は、アウディA6のナビゲーションのお取り付けです。
ナビゲーション、取り付けパネル、変換コネクターなど、お客様の持込にての依頼です。
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1DINのモニター+1DINのナビ本体を、純正デッキスペースに取り付けました。
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フロントガラスにTVアンテナ、ルームミラー上に見えるのは、ボイスマイクとETCのアンテナです。
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GPSアンテナは、ダッシュボード上に以前GPSアンテナを取付の跡があったので、その上に取り付けて、跡を隠しています。
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ETCは、グローブボックス内に。
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弊社では、お客様のお持込みでの作業も承っておりますので、ご用命の際はお申し付け下さい。

輸入車の一期一会 Vol.33 UK

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今週ご紹介するお車は『ベントレー コンチネンタル R 』

イギリスの代表格老舗メーカーベントレーです。

1992年に発売されたコンチネンタルR毎年外観の
大きな変更は行っていませんが機関の細部を毎年改良しております。
その違いをお分かりになられる方はかなりのベントレーマニアです。

今現在はフォルクスワーゲン傘下として今尚良質の
車造りを行っておりますが、この時代のベントレーは
ロールス傘下にて職人が内装、外装に関して職人気質な
造り込みを行っております。
好きな方にはこの造り込みはたまらない逸品かと思います。

個人的にはデイムラーの造り込みも大好きですが。。。


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外観のこの落ち着いたカラーはやはりベントレーにしか
作れない上品なカラーです。

落ち着いた優雅な一時をこしらのお車でお過ごし頂ければと
思います。



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いっしーの思いつ記vol.9(2007)

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